パーフェクトストーム???

九州の実家から帰ってきて、こちらはすっかり秋の気配なのに驚きました。

あまり“真夏”感はないですね。

でも若宮大路は由比ガ浜へ向かう海水浴客でにぎわっています。

由比ガ浜の真ん前にあるコンビニはいつもおおにぎわいで、オフシーズンはお散歩コースなのですが、あまりの混雑に通り過ぎるだけにしていました。

でも先日、用事があってのぞいてみると、店内は大変なことに・・・。

床は砂だらけで、トイレも故障して、ドアの前にはバリケードのように箱がうずたかく積まれていました。

顔なじみの店長さんが、『この時期は大変なんですよ~。売れるというより、店内が荒れて地元の人は来なくなっちゃうし、防犯上も危険なんで、アルバイトに任せられないいんです。』 商売繁盛!と思いきや、商売って大変ですね。

ところで私自身の学習の進捗はと申しますと、最近やっていなかったレジスト関連や移動体通信の特許を実ジョブシュミレーションでやっています。

あとはプリントアウトした資料を再度読み直して、整理整頓。

そしてやっぱり相場!

パーフェクトストーム、つまり北朝鮮絡みの地政学的リスク、米国の政府機関閉鎖とデフォルトの危機が10月にやってくるという怖~いお話。

10月には米国債30年債の返済期限(償還)あるらしいんです。

9月のFOMC(連銀政策決定会議)では、利上げよりもテーパリングに舵を切るのではないかとの思惑もありますしねぇ。

30年債の償還に関しては中国が1兆1465億ドル、日本が1兆1022億ドル保有しているので、政治的な思惑で何とかなるんじゃないかなぁ、と思ってみたり・・・。

米国の債務上限(デッドシーリング)にしても上限引き上げなきゃしょうがないんじゃないの???と、考えてみたり。

いろいろ調べてみても、いろんな人がいろんなことを言っていて、混乱するのですが、自分の相場ですから、投げ出さずにやっていきます。

 

 

 

 

 

 

テンセントのコンセント

以前、証券会社の担当者から、テンセントの株を勧められたことがあります。

自分の投資スタイルとしては、基本、人口が増えている国というのが検討する際の1つの指針になるのですが、中国はあまりにも大きすぎてちょっと...。

投資の際気をつけてリサーチするのは、投資しようとする会社の経営者や研究者も重要です。 いくら技術者がそろっている有望企業でも、その研究者がヘッドハントされれば、同業他社に反撃を許すことになりますから。

テンセントは中国にある通信会社なのですが、そこのAIに中国共産党についてどう思うか質問したところ、ものすごくアンチな回答をしてコンセントを抜かれたというダジャレを聞きました。

その後、テンセントのAIはどうなったのか気になっていたところ、ロイター通信から続報が出ていて、『開発者のサイトを通じて「共産党は好きか?」と繰り返し聞くと「話題を変えませんか」と答えるそうです。』という記事を見つけました。

甥っ子は卒業後、AIを教育する部署で働いているそうなのですが、与えたデータから導き出されるであろうと自分で想像する答えをAIが出さないので、自分はもはや『ビッグデータ・シャーマン』だと言っています。

ブルームバーグではAIについてザッカーバーグ氏(フェイスブック)とマスク氏(テスラ)が討論したりと、何かと話題のAIですが、AIが目を持つ新カンブリア爆発でどうなっていくのか...。

只今、マシンビジョンを学習中!

 

 

 

 

ラプラスの定理...。

相変わらず統計学をやっています。

点推定・区間推定などの推定の考え方、検定の考え方と進んで、出てきたのがラプラスの定理!...わからない~(T T)

取りあえず、頭の片隅にラプラスの定理を置いておいて、線形代数をやってみることにしました。

どこかでマージする部分があるのではないかと淡い期待を抱きつつ...。

それにしてもこの度アマゾンで購入した『意味がわかる統計学』『意味がわかる線形代数』ポンコツな私でも理解できるので、文系の方にはお勧めではないかと思います。

やればやるほど自分の粗や、やらなければいけないことが見えてきて、時間が足りません。

理想としては特許翻訳・投資・アフィリエイトの3本柱で稼いでいきたいと思っています。

ただ現実は投資しかうまくいっていない...。

とにかく自分の戦闘力を上げるべく、線形代数をやりながら得意分野の知識を深め、今月中にもう一件トライアルを受けたいと思います。

 

 

 

今日も統計学

ひたすら統計学の勉強をしています。 グラフには、度数分布表・ヒストグラムなどがあり、データの代表値には、レンジ・モード・メジアン・四分位数などの種類があって、偏差値の定義までは理解が進みましたが、標準正規分布については、計算の仕方などは理解しても、内容理解が今一歩というところで足踏み状態です。 文章を上っ面だけなぞってみてもしょうがないので、ここは丁寧に、例題を解きつつ進めていきたいと思います。 こういったものにきちんと取り組んで、使用されている語句もチェックしてノートにしていきます。 そしてこの1冊が終わったら次のトライアルに応募です。

目標に邁進しています。

講座の受講期間も残すところあと2.5カ月となったので、はじめてブログを開設して記録してきたものを、ざっと見返してみました。

勉強を開始した自分が、結構やってます感を出して頑張っているのがイタイナぁ…と思って w

初めのころは『半導体』『分析機械』を専門分野にするべくやっていこうという方針で進めてきました。

でも、まだ特許翻訳では合格していないんですよね。

訳語の詰めや、いろんな箇所がまだまだ甘くて駄目だなってことだけはよくわかってきました。

最近のトライアルを通して、自分自身は”IoT”のセンサ技術にも惹かれて調べまくってます。

今のところ投資がうまくいっているので、勉強に没頭できているのが本当に幸せです。

子どもたちにとって最近、PCと母は、もはや部屋の風景に一体化している感じ…です。

それにしても、早く稼ぐモードに入らねば!

 

SEMICON JAPAN

SEMICON JAPAN、行ってきました。

勉強していったので、理解はできました。

出展者の方々、説明義務・ノルマが課せられているのか、ディスプレイやパネルを覗き込んでいると服屋の店員さんよろしく「何かご不明な点はございませんか。」とみなさん声をかけてくださいます。

私としては内容確認といった感じで、自分が学習したことの裏取り作業に終始し、熱心にカタログ収集してきました。(次回はもっと質問できるように学習を深めたい…反省。)

特にミニマルファブの機械屋さんの方は半導体の前後工程を一通りつきっきりで案内・説明してくださったので大変勉強になりました。

勉強中。

こんばんは。

前回管理人さんに、知識不足による係り受けのミスという指摘を受けまして、早速振り返りノートを作っていました。

それに伴い専門知識を増やすため、『はじめての半導体プロセス』に引き続き『はじめての半導体製造装置』前田和夫著の学習終了。

分析化学も興味があるので、日本分析化学会編集の『分析化学実技シリーズ 機器分析編7 ガスクロマトグラフィー』『分析化学実技シリーズ 機器分析編17 誘導結合プラズマ質量分析』もただいま学習中。

おかげさまで論文もだんだんと読み進めることができるようになってきました。

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知識不足。

こんにちは。

管理人さんのNo.1606、視聴しました。

背景知識不足による係り受けのミス…全くその通りだと思います。

早速ノートを作ってみます。

ありがとうございました。

IBMレジスト終了

こんばんは。

IBMのレジスト案件、ビデオセミナ全73本の視聴も併せて、本日午前中に受講終了いたしました。

反省点としては、文の係り受けにもっと注意を払うこと。

翻訳スピードも上がってきたので、トライアルに行ってみたい気持ちが…。

“Waters”と”Siemens”を持っているところなので、もう一度分析機器を復習します。

Nutrasweet…完了。

11月15日からNutrasweetの案件に取り掛かっておりました。

実ジョブみたいにやってみようと思ってやっていたのですが、まだまだわきが甘い!…反省です。

合わせてNutrasweetのビデオセミナー47本も、昨夜視聴が終わりました。

今日からIBMのレジスト案件に取り掛かりますが、最近半導体から離れていたので、ちょっと復習してから始めたいと思います。